2017年10月29日、筑波大学生命環境系教授・林久喜氏が実施責任者となり、つくば機能植物イノベーション研究センター農場にて、伝統的な蕎麦の打ち方や、正しい食べ方の作法を学ぶことを通して日本文化に触れることを目的にそば打ち体験研修を実施ました。本プログラム留学生9名を含む留学生21名、日本人サポート学生(本プログラム学生4名)が参加しました。18_20171029

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