2015年3月18日から3月19日にかけて、タジキスタン共和国ロシア・タジク・スラブ大学にて第12回国際学術会議「文明のクロスロードー言語・文化・社会の様相ー」を開催され、本学の教職員3名と学生1名が参加しました。

分科会では初日、2日目を合わせて100名の参加者があり、35名の研究者が口頭発表を行いました。それに加えて、ロシア・タジク・スラヴ大学の学生、同行した筑波大学の学生らがオブザーバー参加しました。

 

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