「トルクメニスタン・日本学生フォーラム」を開催します。

トルクメニスタンは、1995年に永世中立国となることを宣言し、今年で20周年を迎えます。豊かな天然資源で知られるトルクメニスタンは、なぜ永世中立国となったのでしょうか。またトルクメニスタンと日本は、今後どのような関係を築くべきなのでしょうか。この機会にトルクメニスタンを知り、考えてみませんか。

日時:11月10日(火)
会場:筑波大学大学会館 第5会議室・国際会議室

プログラム:
学生討論会 14:00〜15:40
講演 16:00〜18:00
エリャソフ・グルバンマンメト 氏(駐日トルクメニスタン大使館特命全権大使)、ケルティエフ・ケリム 氏 (トルクメニスタン国際人文発展大学副学長)、サルイェフ・バーバ 氏 (トルクメニスタン国際関係大学副学長)、ガライェフ・パシャグリ 氏 (トルクメニスタン国立科学アカデミー歴史研究所)、魚井 雄一朗 氏 (外務省欧州局中央アジアコーカサス室首席事務官)、鯉沼 秀臣 氏 (東京大学・筑波大学客員教授)
レセプションパーティー 18:15〜20:00

 

主催: 筑波大学,駐日トルクメニスタン大使館

協力: 筑波大学タシケントオフィス,筑波大学アルマトイオフィス     筑波大学 ロシア語圏諸国を対象とした産業界で活躍できるマルチリンガル人材育成プログラム(Ge-NIS)     筑波大学 地域研究イノベーション学位プログラム(ASIP),筑波大学人文・文化学群,筑波大学社会・国際学群     筑波大学グローバルコミュニケーション教育センター(CEGLOC)

 

turkmforum2015

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